準備:システムドライバーのエクスポート
まず Dism++ を開き、「ドライバー管理」をクリックします。
Dism++ のコミュニティ版(DISM-- や DISM# と呼ばれるもの)は Arm に対応していないため、おすすめしません。

次に「すべてのドライバーを選択」をクリックし、続けて「ドライバーをエクスポート」をクリックします。

続いて、エクスポート先として適切な場所を選びます。この例では、X:\驱动(X:\ドライバー)の下に「小米 book 12.4 二合一 Windows 驱动」(Xiaomi Book 12.4 2-in-1 Windows ドライバー)という新しいフォルダーを作成しています。スクリーンショットのパスは参考用です。

